いがらし司法書 士事務所代表,司法書士の五十嵐 正敏です。

当司法書士事務所は,ご依頼人の方の利益を第一に考えていくことを基本姿勢としている司法書士事務所です。

常にご相談者・ご依頼人の方の視点に立ち,これらの方々にとって最善の方法をご提案していきます。それがたとえ当事務所の利益には繋がらなくても,それはそれでよいと考え普段業務をしています。

これが当事務所の一番の取り柄であり特徴です。   

 

   当事務所では,執務姿勢として次のことを心掛けております。

  お話は丁寧にお聴きします。

 ご相談者やご依頼人の方のお話は丁寧にお聴きいたします。なるべくお話しやすい環境をご提供できるよう努めてまいります

 説明を怠りません。

 事案の見通しや,報酬・費用面(援助・扶助制度等),ご依頼いただいた案件についての進捗状況等は,その都度きちんと説明し,ご依頼人の方の不安の解消に努めます。

 強制はいたしません。

 依頼を強制しません。ガツガツした営業や応対は一切行いません。ご安心ください。雲が行き,小川の水が流れるが如く,自然の摂理にしたがい司法書士業務を行っています。

 秘密を守ります。

 職務上知り得た情報を第三者には洩らしません。たとえご親族であっても,ご本人の承諾なしにお話することはいたしません。また,個人情報の保護は法令等を遵守し適切に対処いたします。

 

費用を明確にいたします。

 気になる費用面については当ホームページ上にて可能な限り明記し,報酬の透明性を図っています。 

 ご相談時にも,かかる費用の内訳と金額の目安を事前にきちんとご説明し,費用面の不安の解消に努めます。

 その他民事法律扶助制度各種援助制度を積極的に活用していくことにより,資力の少ない方にも法的救済が図れるよう努力してまいります。詳しくはこちらをご覧ください。 

 

 なお司法書士には,司法書士倫理司法書士法施行規則で,次のとおり「報酬の明示義務」があります。 

 司法書士倫理第20条(報酬の明示)

 司法書士は,事件の受任に際して,依頼者に対し,その報酬及び費用の金額又は算定方法を明示し,かつ,十分に説明しなければならない。

 

 司法書士施行規則第22条(報酬の基準を明示する義務)

 司法書士は,法第3条第1項各号に掲げる事務を受任しようとする場合には,あらかじめ,依頼をしようとする者に対し,報酬額の算定の方法その他の報酬の基準を示さなければならない。

※「法第3条第1項各号に掲げる事務」とは,司法書士の行い得る業務全般のことです。

 

さまざまなお困りごとやお悩みごとを抱えている方のお力になれるよう方策を考えてまいります。  

そして元気と安心を取り戻していただきたいと思います。 

どうぞお気軽に当司法書士事務所へお問合せください。   

 

お電話でのお問合わせはこちら                   

  0 4 9 4 -2 6 - 5 5 6 2   受付  9:0 0 〜1 8:0 0 

 

よ  ろ  ず  掲  示  板

よりそいホットライン(24H なんでも電話無料相談)開設 on

暮らしとこころの総合相談会 開催(埼玉県) on 

埼玉司法書士会主催の「多重債務無料相談会」  on

埼玉司法書士会主催の無料 「法律・登記・成年後見 相談会」  on